新聞読むと発見の連続
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- 2021年10月02日(土)
- いいね新聞生活
私は今の小学校5年生になってから新聞を読み始め、新聞の面白さを知りました。自分が暮らしている地域の話題に関心を持っています。
中日新聞には東濃をはじめ岐阜県でなにがあったかがたくさんのっています。私は毎日、地元のニュースを読んで、いろいろな情報を蓄えています。知らないこともよくあって、それこそ発見の連続です。
新聞の顔というのは何といっても1面でしょう。発行する新聞社が一番伝えたいと考えるニュースが並んでいて、重大ニュースオンパレードです。時間があまりないときは1面だけを読めばだいたい何があったかは分かります。
新聞を読めば本当に物知りになれます。面白くて、便利なものだとよく感じています。これからも私は新聞を読み続けて、社会のことにずっと関心を持ち続けたいです。
長谷川友里 小学生(岐阜県瑞浪市)10歳
(令和3年6月30日付中日新聞朝刊より)
※この記事は、ご本人と中日新聞社の許諾を得て転載しています。
2018年に大手WEBでは載らない岐阜県多治見市近辺に特化した情報を集め公開スタート。
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