【岐阜県現代陶芸美術館】イエリザベタ・ポートノヴァ「八百万の神」展
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- 2026年05月07日(木)
- イベント
第13回国際陶磁器展美濃グランプリ受賞者の、美濃での5カ月にわたる滞在制作から生まれたシリーズ《八百万の神》。
ウクライナ出身の陶芸家イエリザベタ・ポートノヴァさんは、ウクライナの伝統的シンボル「生命の樹」と結びつく自身の記憶と日本の「あらゆるものに魂が宿る」という八百万の神の世界観。
それらが深く響き合い、造形はより内省的で穏やかなものへと変化しました。
語るのではなく、ただそこに在るかたち。
美濃での滞在がもたらした彼女自身の変化とそこから生まれた静かな存在たちと向き合う時間を、ぜひ会場で体感してください。
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- 会期
- 2026年4月24日(金)~5月17日(日)
- 会場
- 岐阜県現代陶芸美術館 プロジェクトルーム
- 住所
- 岐阜県多治見市東町4-2-5 セラミックパークMINO内
- 開館時間
- 10:00~17:30(入館は16:00まで)
- 休館日
- 月曜日(ただし、5月4日[月・祝]は開館)、5月7日(木)
- 観覧料
- 無料
- 主催
- イエリザベタ・ポートノヴァ
- 協力
- 国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会、岐阜県現代陶芸美術館
- HP
- 岐阜県現代陶芸美術館 | イエリザベタ・ポートノヴァ展「八百万の神」 開催のおしらせ

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